top of page

鉱工業生産 7月分

ぶれやすい経産省季調と異なり、当社の季節調整では前月比-0.4%の小幅下落で、頭打ちながら趨勢としてはまだ多少上を目指していると思われる(図2B、次項参照)。

記事の続きは…

sphynx.report を定期購読してお読みください。

sir_kana.png

株式会社スフィンクス・インベストメント・リサーチ

©1996-2025 Sphynx Investment Research, Inc. All rights reserved.

bottom of page